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タフスタッフのパワーラック解説

最もお薦めのパワーラックがタフスタッフ


TUFFSTUFF(タフスタッフ) パワーラック CPR-265

199,800円(税込)
サイズ:幅130×奥145×高213cm
重量:99kg

タフスタッフのパワーラックを購入する

パワーラック.comで最もお薦めするパワーラックはタフスタッフです。
何が良いか、ということを簡潔に説明するとこのような感じです。

  1. 堅牢な作りでボルト、接続部分が非常に強く安全にできている
  2. セーフティーとラックが秒速で高さ調節可能
  3. ラック後ろの脚が長く、安定性が非常に高い
  4. ケーブルマシンなどの拡張性が高い

パワーラック自体の安定性が抜群

何よりも安全性が高いということですね。これは絶対にはずせません。

タフスタッフのパワーラック

同様のことですが、パワーラック自体の位安定性ですね。タフスタッフは脚が後ろに伸びています。これはラックアウトしたときにパワーラックが後ろに揺れないように作られています。元々はこんなに長くありませんでしたが、リニューアルされてさらに伸びて安定性が増しました。

これはスクワットを高重量でやる場合に非常に大きな差が出ます。ベンチプレスも高重量を扱う方には重要ですね。特にスクワットはラックアウトする高さが高いためタフスタッフの安定性の高さは重要です。

拡張性が非常に高い


TUFFSTUFF(タフスタッフ) ハイローウェイトスタック式 CHL-305WS

156,600円(税込)

タフスタッフを選ぶ重要なポイントとしては、パワーラック本体と、そこに追加で設置できるケーブルマシンです。これがあるとホームジムが一気に業務用ジムレベルに進化します。

特にパワーラック.comではタフスタッフのこのセットをアジャストベンチとともに購入される方が多いです。本格的な筋トレ環境を自宅に構築したい方や、業務用としてプライベートジムをスタートする方の初期投資としてまとめて購入されるようです。


TUFFSTUFF(タフスタッフ) DXマルチパーパスベンチ CDM-400

113,400円(税込)

アジャストベンチの怖いところは、可動部分の耐久性です。特にパワーリフターの場合は可動部分が壊れると死に直結します。タフスタッフはここを11mmの鉄板で支えており安全性が非常高いです。

ベンチには体重に加えてウエイトが乗っかります。単純に200kg以上の負担がかかるわけです。人によってはベンチプレス150kgをやる人は体重が80kgだとしたら、200kg以上の負荷がかかります。

安全性を考えればこれくらいの厚みのある可変部を考慮すべきでしょう。

ベンチ部分は肩甲骨を寄せた時にジャストな太さになっているので使いやすさも定評があります。

タフスタッフのパワーラック全貌

この動画を見るとセーフティーとラックがいかに簡単に移動できるかがわかりますよね。
この素晴らしさは本気で筋トレをしている方には痛いほどよくわかる部分で、貫通式のセーフティーはもう使えなくなりますね。

結局TUFF STUFFに行き着く人が多い

プライベートジムを運営されている方は、TUFF STUFFの安全性と簡単に高さ変更ができるラックとセーフティーの利便性から、色々なメーカーを比較した結果、TUFF STUFFに行き着く方がかなり多いです。恐らく実際にご自身でパワーラックを使った筋トレをしていたり、価格面やクオリティを比較して知り尽くしてから選んでいるからこそでしょう。

また、他社の高価格帯のパワーラックと比較するとコスパが最高であることも挙げられます。例えばYuotuberのカネキンさんのジム器具、BULLのパワーラック(45万)と比較しても遜色ないレベルですが価格は半額以下(20万)に抑えることが可能です。

フル装備セット90万円以下と激安で揃う

タフスタッフのパワーラック一式また、IVANKOのプレートやシャフト、床のラバーマット、当然ケーブルマシンやアジャストベンチ、プレートラックなどすべてが揃ったフル装備セットが何と88万円以下で揃ってしまいます。

業務用にパワーラック一式を導入するプロの方々はこのセットを迷わず購入しています。こんなに安く設備一式が揃うのは驚きでしょう。

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