低価格・激安パワーラック

とにかく安いパワーラックを探している方はファイティングロードの低価格パワーラックがお薦めです。ベンチプレス用ベンチとほぼ変わらないような価格でパワーラックが買えます。

しかもサイズがコンパクトで狭い部屋にも置けるパワーラックとして人気です。



パワーラック-TRUST

・サイズ:W104×D118×H210cm
・重量:58kg
・耐荷重量:200kg
・価格:55,000円

低価格すぎて驚きです。予算が限られている方がよく購入される候補になるのがファイティングロード。※サイズがかなりコンパクトになっているところもお薦めポイントです。180cmのシャフトが使えます。

ファイティングロードは激安パワーラック

ストレートのチンニングバーもあり、セーフティーもついているのでベンチからスクワットまで全身の筋トレができる低価格パワーラックです。というよりも激安でしょう。これだけ安いパワーラックは他にはないと思います。半年以内にジムの月額を下回るコスパ。

バーベルシャフト、プレート、アジャストベンチすべてをファイティングロードで揃えれば、フィットネスジムの年会費すら下回る可能性を秘めているコストパフォーマンスの高いホームジムが構築できます。既にかなり多くのホームトレーニーが低価格で導入しています。

コンパクトサイズのパワーラック

ファイティングロードのパワーラックはサイズがかなりコンパクトで省スペース設置が可能です。パワーラックが小さいことのメリットを挙げますので当てはまる項目が多ければ即買いでOKです。

コンパクト・省スペースのパワーラック個人的には狭い部屋にはパワーラックそのものも置けませんが2mの長いシャフトを使うのも大変だと思っています。かつて私がそうでした。これが1.8mが使えるのはかなり差があり、プレート着脱の際のスペースが両側10cmずつ余裕ができるのは快適度合いがまったく違います。もし部屋が狭くてパワーラックを買ってしまって良いのだろうかと悩んでいる方はファイティングロードのコンパクトパワーラックは本当にオススメです。

サイズと価格の比較

ちなみにファイティングロードのパワーラックのサイズとタフスタッフのパワーラックのサイズを比較するとこうなります。

歴然の差が出ていますね。コスト的には55,000円と200,000円という4倍近く価格差がありこんなに安く買えるのも魅力の一つです。

サイズ感だけでなく、本体重量もファイティングロードは58kgしかありません。タフスタッフは99kgあり、床材への負担を重視するならファイティングロードのパワーラックは候補の中でも有利になるでしょう。

扱うウエイトは200kg以下に制限される・・・が本当に安い!

ただし欠点としては、耐荷重量が200kgしかないということです。ハードにトレーニングしている方はデッドリフトでこの程度の重量を超えてしまうはずですので、ファイティングロードの対象者はそこまで高ウエイトトレーニングをしない方、まだ初心者でそこまでウエイトを扱えない方向けとなります。

ちなみにマンション自室で200kgのバーベルを扱う予定なんてまずない、という方は多いのでこのパワーラックがベストセラーになっています。ちなみに私自身も200kgも使ったことがありません。

この激安価格でパワーラックが購入できるのでホームジムでの全身のウエイトトレーニングの敷居は低くなっていると言えるでしょう。

パワーラック-TRUSTの詳細と販売ページ

損しない、おすすめパワーラックはこちら!

タフスタッフのパワーラック
ジムでも業務用パワーラックとして採用されることが多いタフスタッフのパワーラック。個人で買うには価格がやや高めですが、堅牢性・安全性・使いやすさを考えると最高のパワーラックです。Youtuberのサイヤマングレートさんもホームジムで使っています。

パワーテックのパワーラック
他にはない黒いフレームが特徴的。450kgまで耐えられるため業務用にも採用されています。私が最初に購入したパワーラックがこのパワーテックです。チンニングバーとディップスバーがついてくるのが嬉しいですね。オシャレなホームジムを作りたい方にお薦め。売却時も高く売れるので損することはないでしょう。